教育者に特化したSTR(素質適応理論)です

教育界に28年

保護者からまた担任になって欲しい

と言われ続けた、元教員が

こっそり使っていた

 

究極コミュニケーションメソッド

小中高で関わった児童生徒 約6000人

保護者との個人面談 通算2700回

 

 

 

 

その経験の中で活用していた

STR(素質適応理論)を

教育者に特化した内容で

お伝えしている内容です。

 

 

 

 

【講座で学べる内容】

*子どもや保護者のタイプを知る価値観3タイプ

なぜこの2人がよくもめるのか?

もめる原因は適応値を見れば解決出来る!

 

 

 

 

*児童生徒をワクワクさせる脳を緑にするタイプ別スイッチ

これだけ意識すれば、コミュニケーションが変わる

タイプ別の会話の術

 

 

 

*えっ!タイプ別にほめてほしいポイントが違うって!

そこじゃなかった・・・

ほめるポイント

 

 

 

*これをわかってアピールできていますか?

自分の中にある各タイプの見せ方で、保護者からの信頼を得る方法とは?

*担任のタイプによって、子どもへの求める理想像が違っていたなんて・・・

子どもが担任と同じタイプならOK

違うタイプなら・・・

 

 

 

*同僚の先生方にもSTRは使える

実践『職員室・会議室』から知る職場でのコミュニケーション術

 

 

 

▽▽▽ 気になる方は、こちらをクリック ▽▽▽

http://salon.strtao.com/l/c/uPJ8skiv/kv81wGiI

ひみちゅのHR(ホームルーム)(8)

2022年最初のホームルームを開催しました。

親子で知っておきたいお話

易経から学ぶ

「六龍を回せ」です。

自分自身として 親としてに立場 仕事上でのの立場として

など色々な立場で、今回の話で、今、自分がどの位置にいるのか?

そして、発展の活用として

この話を知っておくと、親として我が子が今どのレベルにいるのかを

見極めて、どのような声かけやサポートすればいいのかが見えてくる。

ぜひ、親子で知っていてほしい、話の1つでした。

次回は、2月9日(水)10:00~11:30 その後、12:00まで雑談タイム。

【100年後の恩返し】のお話です