あれ?アリの目でしか見ていない!?

昨日、第108回帝王學大学大阪校が開催されました。

 

帝王学大学は

あり方を学び、良きリーダーを育成するための

勉強をやっています。

 

 

 

 

昨日のテーマは、

「指導者の要諦」

 

 

む・む・むずかしい

 

 

 

指導者と聞いて、

イメージしたのは

 

 

 

 

部下を持つ、上司

 

 

 

部活の指導者

 

 

 

学校の先生

 

 

という、小さな枠内での指導者しか

私はイメージできていなかった・・・

 

 

 

 

しかし、ここでの指導者は

国の指導者という考え方

 

 

 

 

国の指導者の視点を持つ

国の指導者が、判断を誤れば

民を迷わせてしまう

 

 

 

 

今回での、気づきは

 

 

もっと、高い視点で物事を考えてみる

 

 

 

この視座でした。

 

 

 

我々の使命は

 

 

帝王學というあり方を広め

 

そのあり方を磨く人に

 

STRというやり方を教える

インストラクター

 

高い意識を持って

 

現状を解決する視点

 

全体を見渡しながら、

その問題点を見る俯瞰した視点

 

そして

 

時代を見据えて、未来を予測しながら進める視点

 

 

 

これらを意識することが大切なんだと思った。

その3つの視点(アリの目、鳥の目、魚の目)

を書いたブログはこちらから

https://ameblo.jp/mfa201022/entry-12748173444.html